- 灼熱さえあればいい感想
- 2026/2/10
遊んでみたかったシナリオ!やらせてくれて大感謝
友人NPC西沢に方角が入ってるからって安直に方角絡めた名付けにしたら他のNPCにも方角入ってて笑った。
東が居ないから東担当探そうねとキャッキャしてたけど東の人はすでに神話的事象に脳焼かれててダメだった。悲しいな。
シティらしく色んなところ行き来できて楽しかった。しかし動き回るたびに大通りがえらいことになっててやべえ!
生活安全課の人が近寄らず通報してくださいねって9月1週目で言ってたこと忠実に守ってたらそのポリスメン多分群衆に吸収されてて気の毒すぎ。2週目のアナウンスの内容変えた方がよくないか?
攻略順だけどこれ以外の辿り着き方あるんかってくらいなんか綺麗だった…いや綺麗ではないかもしれんが、自然だったぞ!西沢叩いたらカギでてくんのが悪いよ。ここ叩くことに固執しすぎて教授にタックルしたくてたまらん脳筋野郎になってた。相方の冷静で真っ当な突っ込み助かりました。
バーン先輩マジおもろかったな…。多分同行することは想定されていないんだろうけどそういうNPCをダイスでその場でステータス決めて動かすの好きなのでついてきてくれて嬉しかったぜ!同じ南担当同士シナジーが合う動きしてた、か?南馬はかなり気に入ってるだろうねこの人物を…。
最初に「自分たちの演奏を聞かせて正気に戻すぞ!」のムーブをしといたから最終的に解呪の曲を作って薪たちを鎮火させる流れにまたもっていけるの王道感があってよかった。道中で出会った癖の強い仲間も引っ提げてこれてアツすぎな展開、こんなんなんぼあってもいいですからね。どうせなら喜多嶋教授もボーカルで参加してほしかったくらいだよ…!
KPが作ってくれた真相解説資料がめちゃくちゃわかりやすくてありがてえ~。吾妻教授と喜多嶋教授って多分相当仲良しでそんな二人の命が失われてしまったのかなり惜しい。まあでもいつもこんな感じのこと(吾妻:またか。分かった)してたならそのうち好奇心に殺される猫のごとく神話的事象に巻き込まれてポックリ逝ってたのかもな。町の人間を巻き込むのはやめていただきたい。
西沢リーダー、セッション前はどのくらい一緒に居られるのかな♪とウキウキしてたけどマジで最初と最後以外薪状態であんまり一緒に居られなくて(´・ω・`)ショボーン
茶番パートを長く持たせてもらい西沢との絆を深めての、ようやくこのシナリオが本格的になりそうな予感が西沢不在の描写でもって感じさせられるのが無情で逆におもろいよ。
シナリオギミック的に探索者がケガするシーンがあるから応急手当持ってるだけだとは思うんだけどそれでもメンバーズの身体を気遣うための力を備えている友人にメロついてしまう~。
あとKP描きおろしの差分あるの嬉しすぎる!かわいい表情を沢山見せてくれてありがと🫶リーダーポジはヒロイン説はやはり間違ってなかった。でもタックルはする。
喜多川は失敗したくないって冷や汗タラタラしてるのにダイスゲームの無慈悲に晒されて失敗が多くてがんばれ…!ってなってた。でもキメるところはキメれるいい男よ。
失敗を恐れてるってことは普段から失敗しないようにたゆまぬ努力をしていると思うし南馬も近くでそれを見ているだろうから、丁寧にそして誠実な演奏をできれば君は無敵だろうと、思ってると思います。
南馬が演奏中一言もしゃべらなくなる時場を回してくれてるのをセッション中でも見られていつもこんな感じなんやろな~と思いをはせた。前に出てくれて感謝や…。
というか彼は南馬のことクールキャラにポジショニングしてくれてるのかもしれんが考えを改めた方がいい。あなたのほうがよっぽど冷静ですよ。
頼もしいバンドメンツに囲まれてのびのびと活動してるんだろうな、南馬…なんかやたらと出目が良かったので情報収集に関しては貢献度が高くてうれしかった。
仮面つけてるミュージシャンや匿名活動してる活動者は今時珍しくはないけどやっぱり絵面としてはなんだか愉快でいいですね。
エンドカードで西沢視点から見た今回の探索者であるおれたちの姿見せられてグッときた…。自分たちにはこの時間とこの情熱さえあればあとはなんでもいいんだ。誰かにのせられるんじゃない、自分たちが灯となれ!
一緒に遊んでくれたお二人とも、ありがと~~う!
※コメントは最大500文字、5回まで送信できます